水彩画のコーナー

水彩画を楽しむ

海外での生活が長く、油彩画から取り組んできた絵画は、帰国後も豊かな感性をはぐくんでくれています。

日本に戻ってからは、住環境に合わせて水彩画へシフトチェンジして、折々に絵筆を執っています。

自作コレクション

海外編

クロスカントリー

人生は愉しみから愉しみへの旅である。

アルハンブラ宮殿の中庭

生きるということは徐々に生まれることだ。

コートダジュールのテラス

自足の最大の収穫は自由である。

海外編

香港仔の小舟(サンパン)

未来へ向かうものは常に未完である。

国内編

せせらぎの里 寸景

良い言葉には、希望が宿っている。

丸太欄干の橋

好奇心と驚きに満ちた幼児の魂を持ち続けよ。

哲学堂公園菖蒲池

歳を取るほどに、新たに見えてくるものがある。

冬枯れの木のある風景

花はその花弁のすべてを失って果実を見いだす。

発表の機会

描く楽しみと、多くの人に見ていただく楽しみを広げるために、日本倶楽部の会員作品展に1995年から30回続けて出展。

月間雑誌「時評」の表紙絵には、1996年から13回採用され、このHPにも掲載しております。
また、新宿区の生涯学習フェスティバルには、令和3年から毎年出展しています。
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